40代低所得女・スロット兼業を卒業し、介護職員をしながらジャグラーでお小遣い稼ぎするブログ

仕事を干されて益々低所得になった40代独身低所得者の私が、生活の為に1年半ガチで続けてきたスロット兼業を卒業し、介護業界に転職して空いた時間にジャグラーを打つブログです。

スロットのやりがい

昨日久々に朝イチから閉店までスロットをツッパしたからか、首の後ろが痛いのですよ。私も歳という事で・・・。

で、今日はまだ打ってなくて、夜8時過ぎにA店で昨日の出玉を換金だけして店内ちょろっと見てみたら、今日はアクロス系に全部いれてるっぽいな。ジャグラーコーナーは稼働率は7割くらいあるのに誰も箱積んでない。

ちなみに今日はA店の旧イベ日なんですが、今月のA店はイベ日前日かイベ日翌日に出して、イベ日当日は回収(ジャグラーコーナーのみ?)というパターンだったので、私はあえてイベ日前日の昨日に朝から来店したんですが、読みが当たったみたいで良かったです。

スロットのやりがいって何かと問われたら、それは店の思惑を予想して、それが予想通りで出玉もちゃんと着いてきた時に1番やりがいを感じます。これって、相手の気持ちにならないと見破れない事だと思うんですよ。

スロットで生活とか、お前マジで底辺と言われたら私は何も言えないんですけど、スロプロやパチプロって皆さんの予想を遥かに超えるくらい凄い事を日々やりのけてる訳です。

そんな簡単にスロットで生活なんかできたら、みんな働かないですよ。そんな簡単にスロットで生活は出来ないように出来ていて、でもそのトリックを日々柔軟に見破っていく事が出来ないとならないのですが、これが難しい。

パチ屋の巧妙なトリックは、そう簡単には見破れません。

そこを見破って結果を残していく事が求められると感じます。スロットの技術介入は特定の機種以外はそこまで必要ないですから、まずはパチ屋のトリックを見破って高設定台を確保し長い時間打ち続けるという事を、どれだけ沢山出来るのか?だと感じます。

どんなに技術と知識があろうとも、高設定台を取れないなら意味がない(汗)スロットの知識や御託をベラベラ喋っては価値観の違うスロッターをムキになりながら馬鹿にしたり否定したりする人をよく見かけますけど、そういう人で月トータルで勝ててるのを見た事はなく、いつもお金ないお金ないばかり言ってる人が多いです(汗)

私も毎月序盤はかなり負け越すんですけど、別に負けっぱなしにするつもりで負けてる訳じゃないのですよ。どうしたらこれを捲って月トータルプラスに出来るのか?を、毎月考えながら負けてるつもりなんですよ(爆)

私は仕事の収入が低所得すぎて、消費者金融とかにお金を借りたり出来ないから、スロットの負けはスロットで捲ってプラスにするしかなくて(汗)

と、こんな風にスロットで勝つには色々と頭を使うのも、やりがいの1つかな?と感じています。