40代低所得女・スロット兼業も卒業し、介護職員をしながらジャグラー以外の楽しみを模索するブログ

コロナを期に得意のジャグラーも設定が入らなくなって打ちようがない為、ジャグラー以外の楽しみを探すことにしました。

設定狙いの面白くないところ

ジャグラーの設定狙いをしていると、設定が入ってるという確信(設定が3だとしても、2000枚以上出るという確信)が持てるまでの間・・・つまり設定判別中は全く面白くないです(あくまで私の場合)

特に、0G~1000G間でちょっとやそっとペカペカにぺかろうが、全く面白くない。

「どうせこれ、一回目はほぼ飲まれるっしょ。」

って感じでですね(汗)神聖なるゴーゴーランプが光輝こうとも、全くときめきもせず・・・で、ちなみにお金ない時はビック1ペカだけでいいから!という気持ちで挑むんだけど、こういう時には不思議とペカらないんだな~(汗)お金たんまりある時なんて1回転目で意図も簡単にペカる・・・とか、かなり普通に当たり前のようにあるんですけどね?ほんと世の中うまくいかないわ~(涙)

で、運が良い時なんかは1500G~2000Gあたりで「こぜ6!」と確信が持てちゃう時もあるし、運が悪い時で5000Gあたりで「お?まさかのこぜ6!?」という時もあり、逆に1500~2000Gあたりで確信していたものが7000Gでいきなりぶどうとバケが極端に引けなくなり、ビックばかりで出玉は伸びるが数値はどんどん下がり「あ~ん?6じゃなくて4だったの!?はぁ~?」となって台を捨てる事もあります(涙)

とにかく、こぜ3・こぜ4・こぜ5・こぜ6何でもいいから(爆)設定が入ってるか、2000枚以上延び続ける台だという確信が持てると、そこからようやく打ってて楽しくなれます。

私は、本当はスロットは楽しく打ちたいです。
設定判別をせずにテキトーに打ってた時代は、勝ち負け関係なく楽しかった。

でも、設定を意識して設定判別をするようになってからは、どうも楽しくない(汗)

スロットって、打ち手の気持ち次第で娯楽にもなるし、仕事(?)にもなる訳ですね。

もし、後者の仕事としてスロットを打つとするならば、やっぱ仕事ってやりがいとか楽しくないと長続きしないと思うのです。

私は設定判別をするようになってからジャグラーの楽しさが半減してしまいましたが、設定判別で楽しさが半減した人間がそれでもジャグラーを打ち続ける為に必要なのはやはり、やりがいではなかろうか?

やりがいですから、やっぱツモる回数を増やしていくという事が、やりがいに繋がると感じます。

私も去年の後半はツモりようがなくて撃沈してましたが、またツモれるようになって再びジャグラーにやりがいを見いだせるようにはなりました。

ただ、ジャグラーはほんと難しいんだよ(涙)私レベルがジャグラーに本気で手を出すなんて危険でしかないんですけど、でも、何かわからんけどやっぱジャグラーが好きな事に変わりはないのです。

ハイビスカスがチカっても全くときめかないんですけど、アルファベットがペカるのは嬉しいものです。